プーマジャパンについて

活動的な雰囲気、オフィスからの眺望、そしてもちろんエキサイティングなプーマの製品。プーマジャパンには、そこで働くことに興味のある皆様に提供できるものが多くあります。社員の声をお聞き下さい。

なぜプーマ
ジャパン?

イアン・ガン GTM Operations Executive

私は日本のファッションと文化に興味がありました。このため、プーマジャパンの日本の伝統文化にインスパイアされた独自のコレクションには、非常に興味を持ちました。私のお気に入りのフットウエアは「TSUGI」で、日本語の「次」を意味しています。このような日本を表現する限定モデルの仕事には情熱を感じます。プーマジャパンでは、私はGTMオペレーションの仕事をしており、「CATch up Japan」の編集と発行を担当しています。「CATch up Japan」は社内報で、新しいコレクションの紹介やライフスタイル情報をプーマジャパンの社員に紹介しています。私の語学とファッションの知識を生かすことのできる仕事です。

 

 

プーマジャパンのどこが好き?

アナ・シュニーウィンド インターン

 

ドイツからのインターンとして、私はリテールチームと1ヶ月一緒に過ごしました。私は本当にプーマジャパンが好きです。社員は親切でお互いを尊敬していますし、私の面倒を見てくれます。ドイツと日本での業務経験を経て、ドイツと日本は異なると感じています。オフィスの大きさに関わらず、日本はとても静かな環境で、業務に集中する良い環境が整っています。加えて、仕事後には、同僚とフットサルをして楽しんでいます。私にとって、リテールチーム以外の社員との接点を持つことができ、とてもよい機会となっています。この「熱心に働き、一生懸命遊ぶ」、という日本のカルチャーをとても気に入っています。

 

プーマジャパンでのワーキングライフはどうですか?

酒井 愛  サイトコンサルタント/シニアECエグゼクティブ

サイトコンサルタント/シニアECエグゼクティブとして、卸取引先企業のECサイトにおけるプーマ商品のブランディングや販売促進のための戦略立案を担当しています。私は仕事上、他のチームと日々連携し、全員が同じ方向を向いていることが必要不可欠です。プーマジャパンの社員はみな、時間を守り、組織立っていて、信頼できるので、仕事はとてもスムーズに流れています。

さらに、私は毎日仕事が終わった後、10キロのランニングをしています。2017年のPUMAナイトランに日本のメンバーの一人として参加し、女性エリートラン21キロ部門で優勝することができました。プーマに入社してから、ランニングにとても情熱をもって取り組んでいると言えます。