プーマジャパンについて

活動的な雰囲気、オフィスからの眺望、そしてもちろんエキサイティングなプーマの製品。プーマジャパンには、そこで働くことに興味のある皆様に提供できるものが多くあります。社員の声をお聞き下さい。

なぜプーマ
ジャパン?

イアン・ガン GTM Operations Executive

私は日本のファッションと文化に興味がありました。このため、プーマジャパンの日本の伝統文化にインスパイアされた独自のコレクションには、非常に興味を持ちました。私のお気に入りのフットウエアは「TSUGI」で、日本語の「次」を意味しています。このような日本を表現する限定モデルの仕事には情熱を感じます。プーマジャパンでは、私はGTMオペレーションの仕事をしており、「CATch up Japan」の編集と発行を担当しています。「CATch up Japan」は社内報で、新しいコレクションの紹介やライフスタイル情報をプーマジャパンの社員に紹介しています。私の語学とファッションの知識を生かすことのできる仕事です。

 

 

プーマジャパンの好きなところ

アナ・シュニーウィンド – インターン/リテールマーチャンダイジング

私が初めてプーマジャパンに加わったのは2017年でした。その後2年間ドイツ本社でリテールヨーロッパフルプライスストアのアロケータ―を経験し、日本へ戻ってきました。現在は、ドイツでの経験を活かし、日本のリテールマーチャンダイジングチームをサポートしています。なぜ戻ろうと思ったのか?こちらで大学院に通うためということだけでなく、東京の多様な文化に惹かれたからです。東京はいつも忙しく、新しく、カフェやバーなど小さなお店がいたるところにあり、とてもユニークな街です。東京オフィスは2019年にリノベーションをし、オープンなオフィスエリアが増えたことでより社員同士のコミュニケーションが取りやすい環境に生まれ変わりました。チームとのコミュニケーションは英語ですが、私は今自分で日本語を勉強しています。コーヒーを飲んだりしながら、同僚と日本語でも会話を楽しみたいですね!プーマジャパンは、日本らしさとインターナショナルな社風がうまく混ざりあったカルチャーを持っていて、とても魅力的な場所です!

 

M18-Miyu Hamano

プーマジャパンでの
ワーキングライフ
はどうですか?

浜野未侑アシスタントEコマースエグゼクティブ

新卒入社後店舗経験を経てECチームへ異動し、現在はECサイトのトップページの構成、商品の並び順、商品画像の構成など、より売上に直結する部分を担当しています。いわば店舗でいうVMDですが、お客様の声を直接聞くことができない分、数字やデータを分析し戦略を立てなければいけません。例えば、お客様がサイトのどのページに長く滞在していたのか、またはすぐに離れてしまっているのかなどを日々モニターしています。グローバルとの連携はもちろん、時には日本のお客様の細かいニーズに合わせて、掲載情報をカスタマイズすることもあります。その際もデータを用いて、期待できるインパクトを明確にグローバルにプレゼンする必要があり、分析力とコミュニケーション力が重要なポジションで、やりがいを感じています。

ECの業務はスピーディーで忙しいですが、オフの時間も楽しんでいます。仕事が終わったらすぐにリュックを背負って、バレーボールの練習へ向かいます。オンとオフを切り替えることで、とても充実した日々を過ごしています!